スチームアイロンのおすすめは、コードレス?それともスタンダード?

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湿気の多い時期に面倒なのがアイロンがけ。

とくにシワのついたシャツは、アイロンがけしてキレイにしたいですよね。

シワを取るといえば、スチームアイロンが思いつくと思います。

でも、スチームアイロンってけっこう種類があって、何がいいのかわかりにくいと思ったことありませんか。

そこで、今回はスチームアイロンの選び方とおすすめの商品をまとめてみました。

スチームアイロンの選び方・選ぶ基準

  • コードレスタイプorスタンダードorハンディ
  • 重さ
  • スチームの量
  • ハンガーに吊るしながらできる?

おおまかにこの4つの基準から、自分が使いたいアイロンを選べば間違いがないでしょう。

コードレスタイプだと移動が便利です。スタンダードタイプはコンセントに近い場所でアイロンをかける必要があります。

でも、コードレスタイプのデメリットは、保温性。ずっと熱が続くわけではないので、いったん給電をして次のアイロンがけをすることになります。

また、重さですがハンディタイプが他のアイロンと比較して、軽いです。

スチームの量は、だいたい水が入るタンクの量に比例します。

タンクにたくさん水が入れば、スチームがたくさんでます。

ハンディタイプの一番のメリットは、ハンガーに干しながらアイロンがけができることですね。

タイプ別スチームアイロンのおすすめ

パナソニックのスタンダードタイプのアイロンです。

定番ですし、コスパもいいですね。

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「U型ラウンドベース」と「シルバーチタンコート」で戻りシワを抑えるかけ面:U型ラウンドベース、シルバーチタンコート ・U型ラウンドベース ティアドロップ形状の、後方がU型に丸くなったかけ面と、 Panasonic独自の「ラウンドベース」との組み合わせで、 後方にも戻りシワを抑えて、スムーズなかけ心地!

◆シルバーチタンコートですべり性向上!

◆U型リンク ベース面全体にスチームが行き届きやすくしたスチーム構造。 スチームが全体に行き渡り、きれいな仕上がりを実現!

◆「200mL大型タンク」でたっぷりかけられる

消費電力:1000W

タンク容量:約200ml

本体サイズ(約):幅113×奥行256×高さ135mm

質量(約):1.0kg コード長さ(約):1.9m /
コードレスタイプは、


本体サイズ:幅11×高さ13×奥行22.6cm(アイロン本体) / 本体重量(kg):1.0
消費電力:1400W / 持続時間: 最長 約180秒
注水量:120ml
新Wヘッドベース採用。面積は大きく、先端は細く
全面スチーム約2.5倍
電源コードを後ろに配して使い勝手を考慮した安心設計
コード:160cm(コードリールつき)

ハンガーに掛けたままシワをほぐす

出かける直前の今すぐ着たい時に、衣類をハンガーにかけたままで、手軽にサッと使うことができます

タバコ、汗(アンモニア)、防虫剤(ナフタレン系)焼肉の匂いなどの脱臭効果があります。

ハウスダスト中のダニ由来アレル物質対策もできるパワフルスチーム。

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